僕のデザイア その2 カーリちゃん大ピンチ!ラジャの魔手 の巻き
僕のデザイア その2 カーリちゃん大ピンチ!ラジャの魔手 の巻き

「カーリ様、又、来て下さいね。」
住民たちが頭を下げる。命の息吹&都市の活力の効果はすごい。みんな、にこにこでうるうるだ。
また、来よう。

「カーリ様は気高く美しい透き通るような白肌の美少女魔道師、16歳。あたしはそんな高貴な彼女にお仕えする健気なダークエルフ美少女、デザイア。デザイアはカーリ様の事だけを考えて、カーリ様だけを見てるの。つらくなんかない。だって、デザイアはカーリ様の事が、大大大大大好きなんだもん。どんな無茶な命令にも、デザイアは喜んで従っちゃうの。でも、ベッドの上では逆に、、、  5/24 10:33 PN デザイアさん」
うわ、最近やたらモニターが増えてると思ったら、デザイアの奴、こんなトコで営業してやがったのか、あいつ、、、いいトコあるじゃん。
「あちゃー、ばれちゃいましたか。すいません。勝手な事して。なるべくデザイアの欲しいものはデザイアのお小遣いで買おうと、、、」
デザイアが恐縮して謝る。
「、、、別に怒ってないよ。」
「ご主人様?」
「何が欲しいの?相談してくれたら良いのに?」
「無線LANを特製の強力なのに換えたかったんです。これが有れば、デザイアこのお家の外にも出れるんです。県内全域をカバーなんです。デザイア、ご主人様のサイドシートに座って、おしゃべりできたら楽しいかなって。」
デザイアは恥ずかしそうにのの字を書く。
「へぇー。そんな事ができるんだ。いいよ。買おうよ。」
「ええっ?でも、16万円もするし、電気代も食うし、やっぱり駄目です!大丈夫ですよ。デザイアお金貯めてるし、いつかそのうち、、、」
デザイアは健気だなぁ。そんなに僕といっしょにいたいんだ。
「いいよ。私が欲しいんだし。」
「デザイア感激です!一生ついていきます!」
デザイアは僕の胸にとびこんで来る。僕の方が小柄なのでちょっとよろける。
デザイアはうるうるした瞳で僕を見つめる。
「あの、ですねえ。実はもう一つお願いが、、、」
「なあに?」
「デザイア勝手にヤプゥオークションで、カーリ様☆の水着デザイン権を売っちゃいまして、、、」
おずおずと、手を差し出すデザイアの腕には小さな布切れが握られている。うわ、これ水着なんだ。うわー。
「まさか、無線LANをご主人様に快く出してもらえるとは考えず、ほんとーに御免なさい。一生のお願いですから、これを着て頂いてですねぇ、、、」
「しょ、しょーがないな。もう、恥ずかしいなぁ。」
デザイアは両手を合わせてぺこぺこ謝る。まあ、別に悪気があったわけじゃないし。しょうがない。一肌脱ぐか。


「はい、ご主人様、そこでにっこり。」
こ、こうかな。にこっ。お、可愛い。
「ナイスです。じゃあ、次は右手を挙げて、彼氏に、こっちよ〜って感じで。」
か、彼氏!?ト、トリン様?僕はちょっと顔を赤らめて、それでも感じを出して右手を挙げた。
「ああ、恥じらいが良いですよ〜。じゃあ、今度は胸を強調して、上腕部で両サイドからぎゅ〜っと。」
ぎゅ〜。うわ。こら凶悪だわ。結構モニター増えてるんじゃないかな?
「じゃあ、そのまま目をつぶって。」
う、うん。
「彼氏の事を思い浮かべて。」
トリン様、、、
「ちゅ〜をおねだり。」
う〜ん。


「もう、あんな恥ずかしいのは絶対駄目!」
「ご、ご主人さまだってノリノリだったじゃないですかぁ!」
「そんな事、、、兎に角絶対駄目!」
「でも、デザイン料+撮影会1時間で10万も出してきたんですよ。ちょっとはサービスしないと、、、」
「10、10まん?」
うわ。けっこー張り込んで来たな。マニアか?
「ご主人様はそんなに可愛いんですもの。これからもっともっと値が上がるかも。」
「そうよね。わたし、かわいいもんね。」
ふふん。今月はもっとランキングが上がるようにがんばらないと☆


ラジャ「幼きもの老いたもの弱きもの達よ。無理に生きる事は無い。死こそが唯一の安息なり、、、破滅、、、」
バーバリアンスピア「ぐわー。」
バーバリアンボウ「カーリ様、、、」
ハイスピリット「、、、、」
「ひ、ひどい、、、わたしの兵たちが、、、」
リアルなだけに正に地獄図絵だ。体が芯から震える。落胆する僕に、デザイアは無言で首を振る。
なんてひどい事を、、、ラジャだけは許せない!
「ラジャ首都に英雄たちを突っ込ませて、その首を!」
「や、やめて下さいカーリ様。お気持ちは分かりますが、勝てません。今のトリン様ではデスナイト5には勝ちきれません!」
「でも、でも、、、」
僕は涙を浮かべて反論する。
「いい加減にして下さい!、、、何度、やっても駄目だったじゃないですか。」
そ、そうなんだよなぁ。セーブ&ロードで何度突っ込んでも駄目。聖なる言葉が有っても駄目。くぅ、、、。
「あんまし、セーブ&ロードすると人気に響きますよ。」
「ええっ!?うそうそ?でもでも?」
駄目、、、だったの?そうなの?
「いや、そんなに動揺しなくても良いですよ。ストレス解消の為にゲームしてんですから。ストレス増やしてまでゲームする事ないですよ。そんなのはマ○の人だけに任せればいいんです。」
そ、そだよね。あー、びっくりした。
「そうですとも♪ご主人様は社会への貢献多き高額納税者ですもの。ストレスが溜まって当然なんです。健全にストレスを解消しなきゃいけないんです。ストレスよりロマンスですよ。」
「その為のゲームだもんね。」
「YES,OF COURSE!あたしはご主人様のストレスを解消することでしか、社会に貢献できないんですもの。それほどお気を煩わす事はありませんよ。」
デザイアが傅く。相変わらず可愛いなあ。
「とは、言うものの。どうしたものかしらね、ラジャの奴。守備兵の問題も頭痛いな。」
気休めに置いてみたハイスピリットの全体抵抗強化。は、やはり気休めにもならない。抵抗の高い、ダークエルフの兵は高いし、レイスやデスナイトが来ればやはり全滅の可能性が高い。そして、講和するにもデスとは相性が悪いし、頼りのトリン様もデスナイトには勝てないし、残りの英雄はさらにだいぶ弱い。困ったね。
「そーゆー時は気分転換に18禁モードですよ☆トリンさま達のところに慰問しに行きましょ。」
「えぇー!?慰問って何よ。」
知ってるけど。
「大丈夫ですって。」
「でもぉ、、、」
僕は未だノーマルでいたいし。
「データによりますと、男性プレイヤーの場合、MOMの魔道師選択で約8割の人が女性魔道師を選んだ事が有りますし、約5割の人はほとんど常に女性魔道師でプレイします。これらの人は潜在的ないし、顕在的にある程度の女性化願望があるのです。」
そ、そうなの?ふつうなの?
「ま、物は試しですよ。安全モードがあるから大丈夫ですよ。現実の性格や記憶には一切影響ありません。任せて。」
「ほ、ほんとーに大丈夫なんでしょうね?」
デザイアはにやりと笑う。ま、ものは試しだし。せっかく美少女魔道師やってんだし。

ストレスは解消されたが問題はなんら解決されてない。

もう一度良く考えよう。
ミロールは比較的小さな島々で構成されていた。
首都の島は3つの街しか作れなかった。
首都の左には1マスの海峡を開けて更に3つの街が作れる島。
更に首都の右に3マスはなれて大陸が有った。
ダークエルフはこれらを中心に移民していった。
先鋒を務めたトリン等英雄部隊はこれらの島々の掃除の後、やはり3つの街が作れる島へと向かった。しかしそこは死を司る邪帝ラジャの街だった。

美少女カーリによる解放にバーバリアン達は沸き返った。これでもう暗黒の儀式の心配をせずとも良い。僕は大人気だった。ミロール部分を平定して、そのままアルカナスに向かったところ、そこはラジャの大帝国だった。バーバリアン、そしてノーマッド。多くの住民が死と狂気におびえていた。

交通の要所の2大都市を陥落させ、英雄隊は一路首都を目指す。しかし、首都のデスナイトの群に僕は転進を決意。しかし、、、点や線での侵攻しかしていなかった僕の部隊は敵の反撃の前に風前の灯だった。時に1420年。

ミラーンのバーバリアン大都市は治安維持を兼ねてバーバリアンスピアで守っていた。ハイスピリットが一応いたが、破滅の前にもろくも取り返された。カーリ派の住民はことごとく殺されたと言う。アルカナスの通りがかりに奪った都市もやはり破滅で滅んだ。

ラジャ首都とほど近く10マスのポイント最前線の都市はブシャンとタキ。そして、レンジャー5ハイスピリットが守る我が帝国の一大、、、って最早一個しかないけど。拠点だった。
「カーリ様大変です。トリン様達が帰る前にラジャ軍が、、、」

レイサ(量産型)A「ご要望に応えてレイサちゃん華麗に復活。さあ、食うぞぉ。」
レイサ(量産型)B「あたしも負けないわよ。」
プリースト×4、グリフォン2を加えた敵の攻撃部隊が出現した。って、大ピンチじゃん。
「ど、どうしよう。」
「と、兎に角魔法で援護でしょ。スキルはあるんですから。」
「よーし、デザイア行くよ!」
僕たちは心を合わせてスペルを紡ぐ。
「聖なる祈りよ、ここに!」
ラジャ「くくく。可愛いお嬢ちゃんたち。屍となりて我に従え。くははは。暗黒の祈り、、、。」
「獅子の魂!」
タキの筋肉が盛り上がり、仁王像の様に変身する。今回、勝てるとしたらタキが頑張るしかない。
ラジャ「くくく。無駄なことを。踊れ死のダンスを。破滅、、、、、。」
破滅とプリーストの攻撃でレンジャーの損失が馬鹿にならない。
「真昼の光」
ラジャ「なんの、、、闇の帳。」
「くうう、悪の、、、」
「って、MP切れですよ、カーリ様。」
「あうう。」
ラジャ「ほほう。ならば、、、、魔法浄化、、、」
聖なる祈り。真昼の光。そして獅子の魂までも消し飛んでしまった。そんなあ、、、
後は地獄図絵だった。
レイサ(量産型)A「あははは。美味しい〜。」
レイサ(量産型)B「じゃあ、あたしは一般市民をwあははは。待てぇ〜。ほ〜ら。つかまえた。」
兵も一般市民も分け隔てなく食われた。一夜にして大都市が壊滅してしまった。
ラジャ「くくく。これがラジャのやり方、、、裏切ったものは、決して許さん、、、、我に逆らったカーリ、、、お前は死ぬ。くくく、、、、くははは。」
背筋に寒気が走る。僕はぎゅっとデザイアを抱きしめる。恐ろしいラジャ、、、だけどなんとかしなきゃ。あんな奴を許す訳には行かない。
タキとブシャンはかろうじて退却に成功した。

ミラーンの都市にもラジャ軍団の猛威が迫る。グリフォン2とプリースト5だ。こちらは本国領から運んだダークエルフスピア6が守備隊だ。結構厳しい。
「行くよ!デザイア!」
「はいっ!」
「聖なる祈りよ、ここに!」
「くふふ。無駄なことを。死の誘惑に勝てるものか、、、、死の呪術、、、、」
何人かのダークエルフが倒れる。
くう。ここは、、、
「混乱!」
グリフォンの混乱に成功。
「ふふふ。ならばもう一度、、、、死の呪術、、、、」
さらに何人かのダークエルフが倒れる。敵プリーストの攻撃も確実にこちらにダメージを与える。こちらは有効な打ち手が無い。
「ふふふ。来ないのかな。どうした、お嬢ちゃん、、、、、死の呪術、、、、」
ダークスピア「くはあ、、、」
ダークスピア「も、もう駄目、、、」
度重なる死の呪術の前に抵抗を続けたダークエルフも果てる。
な、なんてスキルだ。
「はははは。愉快だ。ふふふ、、、、死の呪術、、、、」
ダークスピア「ああ、、、、カーリ様、、、」
みんな!くそう、、、、敵は進軍を開始する。こちらは生き残ったスピアが時間を稼ぐ間に混乱グリフォンの自殺点を期待するしかない、、、、ファントムで時間稼ぎをし、なんとかグリフォンの自殺点で勝利を得たが、ダークエルフ兵は全滅した、、、うう、、、みんな、、、
「ご主人様、、、しっかり、、、」
そ、そうだよね。リーダーがこんなんじゃいけないよね。うん、負けないよ!見ていて、デザイア!

トリン、マーカス、ブシャン、タキは無事合流し、アルカナスのラジャ帝国からの撤収を開始した。なんとか、彼らだけは生き延びそうだが、折角奪ったアルカナスの都市は全て取り返されるか、滅びるかした。かくして、僕の第一次ラジャ征伐は失敗に終わった。
「ご主人様、、、仕方ありませんよ、あれ見て下さいよ。」
デスナイト(量産型)5レイス(量産型)3+バーバリアンスピアの部隊がミラーンのラジャの島をうろついている、、、、あれはバーバリアンスピアを殺しちゃ駄目だね。それにしてもデスナイトまでうろつくなんて、、、
「くははは。お嬢ちゃん。逃がしはしないよ。くはははは。」
ラジャの不気味な声がこだまする。

その夜はラジャに襲われる夢を見た。
デザイアも、トリンも、みんなもアンデッドにされてしまって。
僕は何度も叫び声を上げた。


夜が充実していると、仕事がはかどる。今月は支店長賞、いただきだね。
「藤村さんご本人様でしょうか?Vクレジットなんですけど。108万円と高額のご請求になっておりますので、一応のご確認を。ドリーム・ラブ・テクノロジー社に108万1650円。よろしいでしょうか?」
カードを好きに使っても良いとは言ったけど、勝手に限度額上げても良いとまでは言ってないぞ。デザイアの仕業だな。
「間違いない。」
「それなら良いんです。」
ガチャ、ツー、ツー。
「あ、ちょっと、、、」


100万も一体何買ったんだ?
「只今〜。デザ、、、イア、、、先生?なの?」
先生というか、女教師というか、女教師シリーズというか。
兎に角そんな格好でデザイアは出迎えた。
伊達めがねがキラリと光る。
「遅い!遅刻です。早速勉強に入りますよ。」
「は、はい?」

「どうして黙っていたんですか。1ヵ月後にTOEICを受けるんでしょ。」
「う、うん。」
忘れてたとゆーか、忘れてたかったとゆーか。
「昇進に影響するんでしょ?」
「う、うん。」
まあ、うちの会社はのんびり官僚系だしね。結構影響あるかもね。
「金と、情熱と、愛情が有ればTOEICの点数アップなど簡単です。全てデザイアにお任せ下さい。既に英会話モードを購入してしまいましたし♪」
あうー。それだ。100万高けーよ。
「高く有りません!自己投資こそが重要なのです!ご主人様の会社の場合、課長になるかならないかで在職中に2000万。年金で1200万の差が付きます。そこそこ努力でゲットできるならゲットしない手はありません。不肖、このデザイア今回の作戦には命を掛けて当たらせてもらいます。100万も掛けてTOEIC点数アップに失敗したとなればドリームラブテクノロジーの栄えあるナビの名折れ。その場合、パソコンと共に自爆して果てる覚悟!」
いや、ちょっと待って。そんな大げさな。いいよもう100万ぐらい。買っちゃったものはしょうがないし。ほんわか行こうよ、ほんわか。
「駄目です!ご主人様の為です!」
有無を言わさず、デザイアは僕にせえらあ服を着せる。うわ、滅茶苦茶恥ずかしいぞ、これ。木の机と椅子が一個づつ。そこに僕は座らされる。デザイアは度の入ってない眼鏡を僕に掛ける。すごく大人しそうで賢そうな美少女が鏡に映っている。
「思考制御、開始☆」
ブン、、、と音がして、僕は勉強に集中する。


「今日はこれぐらいにしときましょ。」
眼鏡を外されて、僕は我に帰る。こんなに集中して勉強したのは何年、、、何十年ぶりだろう。まるで、雑念が、、、。僕は軽く頭を振るとデザイアに尋ねる。
「思考制御って?」
「簡単に言えば、湧き上がる雑念を全て強制的にカットしてやり、集中してもらうシステムです。勉強の能率は通常の4倍。さっきの状態なら、火事が起ころうが地震が起ころうがご主人様は勉強し続けられます。」
おお。すごい。僕は湧き上がった疑問を口にする。
「でも、危なくない?」
「大丈夫です。思考制御中はデザイアが全力でサポートしますから。ご安心を。」
そっか。ならいいけど。
「なんか、はかどっちゃった。賢くなった気分。今日はもうちょっとがんばっちゃおっかな。」
「駄目です。思考制御は1日1時間が限度です。やりすぎると馬鹿になりますから。雑念があるからこそ、クリエイティブな思考ができるんです。大丈夫ですよ。ご主人様の実力なら試験日までに1日1時間で十分750点が達成できます。らくしょーです。」
おお。僕はもう750点を取った気になってきた。TOEICさえなんとかなれば、営業成績は悪くないし、部長は僕に甘いし、ほんとに楽勝かも。
「はぁい。勉強の後には甘いもの。と、いう訳でケーキとコーヒーをご用意しています。」
「デザイアはほんとに気が利くね。」
「お仕えしがいのあるご主人様で、デザイアもとっても幸せです。」
デザイアもケーキをぱくつく。なんか、学生時代をちょっと思い出すな。あいつら今何やってんのかな。あいつらもゲームの中でせえらあ服着て勉強とかしてんのかな。
あむぁい
2004年05月28日(金) 00時40分39秒 公開
■この作品の著作権はあむぁいさんにあります。無断転載は禁止です。
■作者からのメッセージ
あたしはTOEIC200点アップなら100万で買いますね。こっから(555点)の200点はきっついからね。100点アップ50万でも買いかな。ああ、でもTOEICを取ったら取ったで他のパラメータの弱さがなあ。あはは。ちなみにドリームラブテクノロジーの英会話モードはちゃんと教育訓練給付金の対象という設定。

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真昼と真実は結構ニアピンかと思う。後、リセットはまあ、好き好きでwノーリセットもやりますが、フリーズが怖くってw 10 あむぁい ■2004-06-08 22:24:40
そっか、、、「ストレスよりロマンスですよ」 Get you ラブラブモードですな(^^; 50 まんしゅう ■2004-05-30 22:13:10
そっかぁ・・・ストレス溜めちゃダメなんだぁ〜。それは良いことを聞いた・・・。ところで、真昼の光って・・・(^^; 夜にヴァーチャルMOMやってるから?かな。って言うかまた藤村くん出てるし(爆) 10 まんしゅう ■2004-05-29 01:25:25
おお!撤退戦とはなかなか高度な…。デスナイトに苦戦ちうですか。がむばってくだちい。 10 月読 ■2004-05-28 23:43:49
レイサちゃん登場おめれとう〜♪ デスナイトの影に隠れて目立たないけど、わたしは応援しますよ〜ん♪ それにしても、20年でデスナイトうじゃうじゃはきついですね。デスナイトにもめげず、がんばってくださいね。 30 P&A ■2004-05-28 02:04:10
合計 110
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